美肌フード1 「サーモン」
口から入るものが、良くも悪くも体を作ります。
このコーナーでは、アンチエイジング的に効能のある食材をご紹介いたします。

トップバッターは、「サーモン」です。
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口から入るものが、良くも悪くも体を作ります。
このコーナーでは、アンチエイジング的に効能のある食材をご紹介いたします。

トップバッターは、「サーモン」です。
コラーゲンの代名詞ともいえる、「フカヒレ」。
中華三大高級食材のひとつでもあり、古来より中国の宮廷でも珍重されてきました。

AACクリニック銀座に通いはじめて1ヶ月が過ぎたころから、
銀座 de ランチが通院の楽しみのひとつになりました(笑)。
いつも友人を誘うわけにもいきませんので、
「おひとり様」状態になることも多い銀座 de ランチなのですが、
今回ご紹介する【ファンケルキッチンD】は、ひとりでふらりと入るのにぴったりの一店です。
一日2~3個を目安に食べると美容にも健康にも良いと言われているクルミは、
古代ペルシャで「貴族の不老長寿薬」として重宝されていた秘薬でした。
人が食用としていた最古の木の実とも言われています。


【我が家の庭にある山芍薬 開花までもう少し】
ゴールデンウィーク、いかがお過ごしでしたか?
今年(2007年)から、5月4日が「みどりの日」になりました。
みどりの日は「自然に親しむとともにその恩恵に感謝し、豊かな心をはぐくむ」国民の祝日です。
風薫る5月。
1年でいちばん爽やかな季節の到来です。
瑞々しい新緑、適度な湿度、眩しい日差し。
空気さえ透明感を増し、たとえ嫌なことがあっても、このお天気さえあれば大丈夫!
自分の髪さえも刺激になり、下着のあとがミミズ腫れになる。
アトピー性皮膚炎が悪化していた時期、私の肌は超超超過敏症でした。
今はそこまでの過敏肌ではないものの、
キッパリすっぱり過敏症を卒業できているわけではありません。
AACクリニックで、はじめてキレーション点滴をした時、
私の腕にはテープの跡がこんなに残ってしまいました。

友人を見舞いに訪れた病院の売店で
「日経ヘルス プルミエール」という雑誌と出会いました。
友人の病状はすこぶる上向きとのことで
私の心配は杞憂に終わりそうで、ホッとしました。
病気は誰の身にも起こることだと知識としては知っていても
実際、自分の体調がダウンすると、体のみではなく心も沈みがちになることは
昨年の入院騒動を持ち出さずとも、どなたにも心当たりがあるのではないでしょうか?
友人は自分の病気に対する勉強を尽くし、心身ともに真正面から向かい合っていました。
一日でも早い回復を祈るとともに、
日頃多忙な友人ですから、この際ゆっくり静養して欲しいな、とも思ったり。
なんとなく元気が出ない自分の体調の原因を探るため、
AACクリニックでアンチエイジングドックを受けたわけですが、
その項目のひとつに「重金属テスト」がありました。
これは、AACクリニックでいただいたパンフレットです。

なんとなく不調…。
その原因は?
そのタイトルを見て、今の自分の状況は有害重金属が原因なのかも
そう思ったのですが…。
思えば昨年の今頃は、ハワイ島で少し早めの夏休みを過ごしていました。
なんだか年々歳々、1年がひと回りするサイクルが早く感じられて困ります(笑)。
それはさておき。
楽しいアウトドア三昧の1週間をハワイ島で過ごした帰国後、
人に会うたびに「本当にハワイ島に行って来たの?」と聞かれました。
なぜって?
私がほとんど日に焼けていなかったからです。