「マザーズタッチ」は当店の登録商標です。【追記あり】
7月中旬に、「マザーズタッチ」が商標として登録されました。
ロゴにレジスターマークを入れるなどの整備をしてから
あらためてお知らせしようと思っていた矢先のこと…。

昨日、海外のサイト(ブログかな?)に折り紙バッグが紹介されていました。
英文を四苦八苦しながら読んでみると…。
このシンプルな形のトートバックは 着物をリサイクルして作られています。 マザーズタッチという日本の店で扱っています。 今年1月からノースカロライナのフェイエットヴィル美術館の ミュージアムショップでも売っています。・ ・ ・
のようなことが書かれているみたいです。
コメントも2つ付いていて。
「わー、ゴージャスー。このデザインと生地、好きー!」
とか、
「わぉ、今まで見たことがない形だわー、このバック好き~」
など。
海外の方の反応が知ることができて嬉しいかも、などと思いつつ、
これって写真の無断転載なんだよなー、と複雑な心境に。
※「マザーズタッチ (R)」は当店の登録商標です。
使用されているコンテンツおよび写真、イラスト、動画、音声などの著作権は当店に帰属します。無断転載を固くお断りします。
ショップサイトのフッターにもそのことは記してあるのです。
今後のこともあるし。
ふむ~、やっぱりメールでその旨をお伝えしよう、そうしよう。
このサイトにはプロフィール欄がないので、
どういう人が運営しているか分からないのだけれど…。
まずは、紹介していただいたお礼を伝え、
いただいたコメントから読者の方の反応が分かって
とても嬉しかったことを述べた後、
写真の無断転載はお断りをしていることを伝えよう。
英文、がんばりますー☆
・
・
・
と、ここまで書いて気付いたけれど、上の画像キャプチャって
相手サイトに対する著作権侵害になる気がしてきました。
で、調べてみたら下記にたどり着きました。
【参考】
サイト画面のキャプチャって著作権的にはどんな扱いなのですか?
↑
こちらによれば、
今回のケースはこちら側が訴える(訴訟の意味じゃなく問いかける)側なので、
事例の引用として画像キャプチャを掲載はセーフと判断した上で掲載しました。
さ、あらためて英文、がんばりますよー☆
【追記】
ひと晩英文を考えたのですが、
上記のサイトに写真使用について云々は置いといて、
お礼のコメントを入れさせてもらおう思いました。
というのも、海外の方からも口コミをしていただけるなんて、
とても嬉しいことだし、光栄なことなんじゃないかなと思った次第です。
私が商標を登録しようとした第一の理由は、
自分で立てた「マザーズタッチ」という看板の元、
未来に向けて、世界に向けて、ブランドを構築をしていくのだ。
そんな、ちょっと無謀で壮大な意志表明でした。
今回、海外の方に紹介していただいたことは、
その夢に向かう嬉しい第1歩だった気がします。
そのお礼の気持ちを込めてコメントさせていただこう、そう思ったのでした。
さて、私のブロークンなイングリッシュで相手の方をビックリさせないよう、
英文がんばりますー♪
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